Lubricate us with mucus. ──2nd season 盈則必虧編
汝自己のために何の偶像をも彫むべからず
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( ゚Д゚)<時間論
「囲まれて銃口を向けられたことが二度あるが、思い出は走馬灯にならなかった。単に時間が流れ、単に空間が在り、埃が宙に舞っているのや、真っ黒な瞳がキラキラ輝いているのや、銃口の鈍色の艶などが、意味が剥がれ落ちて知覚に突き刺さってきただけだ。人間性が終わるあの知覚を政治家に体験させたい。」
(nos/unspiritualized「Twitter拾遺」)
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2019/08/11 22:45
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