Lubricate us with mucus. ──2nd season 盈則必虧編
汝自己のために何の偶像をも彫むべからず
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( ゚Д゚)<情念と哲学2
「自己の情念の内的検証を欠く時、いわゆる理論家が形式論理上の無矛盾を確保するためにいかに荒廃せざるをえないか。だがそんなものが一度として「理論」でありえた試しがあったのか。借り着が破れ、自分の正体があらわになる日がいつか来る。」
(鎌田哲哉「進行中の批評 第二回」)
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2016/02/17 21:21
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